どろ遊び


子どもは水たまりをみると、なぜあんなにも飛び込みたがるのでしょうか。

先日もちょっと目を離したすきに、水たまりに足を入れ
バシャバシャ。靴もズボンもびしょびしょで着替えて帰りました。

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そんなどろんこ遊びを気兼ねなくできる場所があるよ、と
お友達からおしえてもらいました。

国立から2つはなれた駅「国分寺」にある
国分寺市プレイステーションです。

ここは、「木に登ったり、木でいろいろなものを作ったり、土を掘ったり、
土をこねたり火を燃やして焚き火をしたり、火を使って食べ物を焼いたり、
さまざまな自然と触れ合いながら遊ぶことができる遊び場です。
プレイリーダーと呼ばれる大人がいて、
みんなが楽しく遊べるように手助けをしたり、相談にのってくれます。」(ホームページより)

という場所だそうです。

プレーリーダーががいる、公園だと
東京では羽根木公園なども有名ですが、

全国にも色々あるようです。→日本冒険遊び場づくり協会

「禁止」をするのではなく、一緒に考える。
いいコンセプトですね。
そういう場所では、きっと子どもだけでなく親のマインドも
刺激されるのでしょうね。

行ったらまた感想をかいてみたいと思います♩