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〜しなくていいよ


最近、言葉をよくわかってきた息子。

ここに座ってね。
ボール持ってきてね。
○○はどこにいる?

など、反応をかえしてくるように。

そこで、私自身も自分の言葉を見直そうと思いました。

1.丁寧な言葉を使う
何かいけないことをしたときでも
「ダメっていったでしょ!もう〜〜〜〜〜!!!」
とは言わず、
「いけません」

ヒステリックな反応は子どもにも伝染するので。
そして、丁寧に話すことによって、
こちらもイライラせずにすむというおまけつき。

2.わかりやすい言葉を使う
丁寧にと思うあまり
「それはしなくていいよ」などと言っていたことに気づきました。

「それは」、「しなくて」、「いいよ」。

ええと、、、しない? いい? どっち?

よく、悪徳商法で断るときに「いいです」というと
「あ、いい、OKってことですね」って言われるじゃないですか(イメージ)。

やさしくと思うあまり曖昧な表現になりがちなので、
はっきりわかりやすく簡潔に、が幼児にとってはいいと思います。