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赤ちゃんが嫌がらない、目薬のつけ方


あかちゃんに目薬をさすコツ

次男(6ヶ月児)は目やにが多く点眼をよくします。でも、毎回とても嫌がるので困っていました。

目薬

目薬を見ただけで首をブンブンと振り回し拒否。頭を抑えて、なんとか点眼。

長男がこれくらいの頃は、怖がることなくずっと目を見開いてくれていました。そのため、目薬をさすのに困ったことなどなかったのです。

間違いだらけの、目薬のさし方

最近、知人に「そのやり方は嫌がりますよ〜!」と指摘を受けました。赤ちゃんに目薬をさすときには、基本的に「横から」がよいとのこと。

目薬の姿を見せず、アカンベーをさせる。そして目尻からさっとさします。その他、寝ているときでもOKだそう。

さらに、私は常温保存でよい目薬を冷蔵庫に入れて保管していました。ただでさえ怖いと感じているのに、それが冷え冷えだったら…。大人でも嫌ですよね。

この方法を覚えてからは、あまり嫌がらずにさっと点眼終了。次男、いままでごめんね!